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試乗記一覧
TRIUMPH THUNDERBIRD
今回試乗したモデルは、ヘッドライトカウルや各種クロームカバーなど、総額26万7645円分のオプションパーツを装着したメーカーメイドのカスタム車。リアフェンダーの上には小さなキャリアが見えるが、ノーマルではここにピリオンシートが装着される。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年10月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/10/13)
HONDA SUPERCUB110
世界の名車スーパーカブに新しく110が加わった。見た目は今まで見慣れたスーパーカブ。デザインが多少丸みを帯びてスマートになり、テレスコピックのフォークになった程度。ところが走りはまったく別物。スポーツ仕様なんじゃないかっていうくらいに楽しくて軽快。大人のライダーが、趣味として使うに値する乗り物だったのである。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年8月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/09/24)
SUZUKI GSX-R1000
スタイリングもよりメカニズムで進化を遂げたスズキのフラッグシップスーパースポーツGSX-R1000。今回は更なるエンジンの構成やフレームレイアウトの見直しがおこなわれ、ボディのコンパクト化と軽量化を実現。またエンジンの出力特性を3パターンから選択可能なS-DMSシステムも搭載された。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年8月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/06/23)
APRILIA SHIVER 750GT
アプリリアが若者をターゲットとして開発したアグレッシブなルックスのシバー。そのシバーを進化させ、オリジナルのハーフフェアリングを装備した、落ち着きあるスタイリングとツーリング性能を備えたのがシバー750GT。フェアリングに装備された収納ポケットや12Vソケットなど、実用性の高いモデルとなっている。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年8月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/06/17)
SUZUKI GLADIUS
欧州や北米などで販売されるカジュアルかつファッショナブルなネイキッドモデル。扱いやすさで定評のあるDOHCのVツインエンジンはSV650などに搭載されていたもので、低中速がより強化されたセッティングとなっている。SVと同様の鋼管トラスフレームを採用するが、完全新設計され、樹脂パーツを多用することで個性的なスタイリングを実現している。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年8月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/06/14)
BMW F800R
F800Sの派生モデルで、K1300Rの弟分的存在でもあるF800R。ABS、グリップヒーター、オンボードコンピューターなどが標準装備の「ハイライン」と、それらを廃したスタンダードな「アクティブライン」の2つのグレードがある。専用のナビやパニアケースといったオプションも豊富だ。車体色はホワイト、オレンジ、シルバーの3種類がラインナップ。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年8月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2011/06/03)
YAMAHA YZF-R1
MotoGPマシンであるYZR-M1直系のテクノロジーである「クロスプレーン型クランクシャフト」など最新テクノロジーをふんだんに盛り込んだ、ヤマハの国内向けスーパースポーツのハイエンドモデル。1998年にデビューした初代から11年、リニアなトラクション特性とそれにともなうコントロール性を大幅に向上させた6代目だ。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年6月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2009/06/24)
HONDA VTR
09年度から発売が始まるVTRは、82年型VT250に端を発するホンダ250㏄Vツインシリーズの最新仕様(直接のベースは98~08年に販売されたキャブ仕様のVTR)だ。現在、ライダーではない「普通の人」をもターゲットとしたこのマシン。これが結構グッと来るモデルなのだ。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年4月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2009/04/24)
YAMAHA VMAX
じつに24年ぶりにフルモデルチェンジされたVMAX。北米で先行して発売され、ついに国内仕様の登場となった。搭載されるV4エンジンは形式こそ初代と同じだが、完全新設計。1679㏄の排気量にフューエルインジェクションを組み合わせ、国内仕様では破格の151馬力を発揮。また車体も新設計のアルミフレームを採用する。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年4月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2009/04/24)
HONDA SHADOW CLASSIC
大型免許が身近な存在になったことで、反対に肩身が狭くなりつつある中型バイク。しかし中型バイクも昔のようなペラペラのスカスカじゃない。そのポテンシャルは衰えるどころか、むしろ大型ユーザーにも「アリ」な存在だ。
(※このコンテンツはMOTO NAVI 2009年2月24日発売号に掲載された記事をもとに再構成したものです。)
(2009/02/24)
特集
オートマチックが全てを変えてしまう
優れたツーリングスポーツモデルとしてヨーロッパを中心に高い評価を受けてい…(2011/10/12)
誰がためにスーパースポーツはある?
二輪メーカーの最新技術の粋を結集して開発される高性能マシン。レーサーライ…(2011/09/26)
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